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特別講演会 IoT時代のデジタルエンジニアリング再考(コード:KX)

IoT、ビッグデータ、そしてIndustrie4.0などの新しい概念が新聞や専門誌に飛び交う今、私たちはその本質を理解しているのでしょうか? 次世代のものづくりにおいて、最新のデジタルツールの導入と活用、すなわちデジタルエンジニアリングは不可欠です。すでに大企業には広く普及していますが、中小企業における実情はどうなのでしょうか? なぜデジタルエンジニアリングが必要なのでしょうか? また、3D-CADを導入済みの企業は、思ったような効果がでているのでしょうか? 数多くの現場へデジタルエンジニアリング導入を支援した講師とともに、これからのものづくり企業の進むべき道を一緒に考えましょう!


【対象】

新たなモノづくりを模索している経営者

製造業の最新情報を知りたい経営幹部
開発・設計型企業の方
3D-CAD導入を考えている中堅企業
昭和のモノづくりを引きずるコンサルタント

【内容】
製品開発力と生産システムの位置づけ
中小企業の実態は?
グローバル市場に支持される製品を考える
製品開発力を高めるための設計の進め方
TPDの実践で製品開発力と生産技術力をUP!
Industrie4.0について
まとめ(問題提起)

【講師紹介】
関ものづくり研究所 代表 関 伸一 氏
1981年3月 芝浦工業大学工学部機械工学科卒業。専攻:機械工学
1981年4月 東京シート株式会社(現テイ・エス・テック株式会社)入社。浜北工場品質課 配属。主な業務内容は、自動二輪車外装部品の新製品量産準備及び量産品質管理。
1992年7月 ローランド ディー.ジー.株式会社入社。
第一プロダクト(プロッター開発・生産ユニット)に生産担当係長として配属。
1998年6月 品質管理部門に異動。ISO9001品質マネジメントシステムを構築。
1999年4月 品質管理部門ISO担当課長に昇進。
2000年4月 製造部門に製造課長として異動。大規模アセンブリ組立工程をデジタルエンジニアリングを駆使した一人完結型デジタルセル生産システムに変革。
2002年4月 製造部門長に昇進。
2006年10月 環境・品質管理部門に部門長として異動。
2008年4月 株式会社ミスミグループ本社入社。連結子会社の駿河精機(株)執行役員本社工場長兼生産改革室長として執務。
2008年10月 駿河精機(株)環境品質管理室長及びミスミ(株)生産改革室長を兼務。
2009年4月 ミスミ(株)生産改革室長専任となる。
2009年6月 一身上の都合により退職。
2010年3月 個人事業主として「関ものづくり研究所」を開業。
2011年11月 静岡大学工学部大学院客員教授就任。
2014年4月 特定非営利活動法人3次元設計能力検定協会理事就任。
日本ソーシャルデータサイエンス学会会員。浜松商工会議所会員。

主な著書は、2012年4月「日経ものづくり誌『ものづくり塾製造コース』連載(日経BP社)」。 2013年5月「日経ものづくり誌『関伸一の強い工場探訪記』連載(日経BP社)」、2016年10月「自動車専門誌ニューモデルマガジンX『関伸一のものづくり直言』 連載中(ムックハウス社)」。


【時間】

13:30〜16:30


【受講料】
定価

10,800円(税込)

※本講演会は、各種割引制度の適用はありません。


【日程】特別講演会 IoT時代のデジタルエンジニアリング再考(コード:KX)
日程
会場
 

2017年4月20日(木)

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TEL:03-3360-9001
FAX:03-3367-2001
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