企業内セミナー 独立行政法人等では作成義務付け!
「環境・CSR報告書」の作成方法を実践的に習得!
企業/団体の環境への取り組みを、世間に向けて発信する「環境報告書」。「事業者の環境配慮促進法」施行により、独立行政法人等では作成が義務付けられています。そこで本コースでは、CSRも含めた「環境・CSR報告書」の正しい作成手法を伝授します。カリキュラムは演習を豊富に含みます。「自分で体験する」ことで、単なる知識ではない、実践的な能力が身につきます。さらに、ISO14063(環境コミュニケーション)、ISO26000との関係も講義。「環境・CSR報告書」には、様々な関連しあう規格がありますが、分かりやすくそれらの最新情報を概説します。「環境・CSR報告書」の位置づけが、明快に浮かび上がってくること請け合いです。なお、講師は、ISO14001に関する国内屈指の権威である吉田敬史先生が担当します。
| 【対象】 |
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企業/団体の環境管理担当者 |
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企業/団体のISO14001担当者 |
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企業/団体のCSR担当者 |
| 【コース内容】 |
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環境・CSR報告書とは |
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事業者の環境配慮促進法の概要 |
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環境・CSR報告書の要件(環境省ガイド、GRIガイド等の概要) |
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ISO14063(環境コミュニケーション)、ISO26000(社会責任)との関係 |
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報告書の作成プロセス |
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環境報告書作成演習/発表 |
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報告書の活用 |
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報告書の第三者検証の概要 |
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報告書の普及・啓発と継続的改善 |
| 【本コースの特徴】 |
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環境・CSR報告書の正しい作成の方法を分かりやすく伝授 |
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座学/講義だけではなく、演習も含むカリキュラム |
| 【講師】 |
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吉田 敬史
ISO14001規格の策定等を行うISO/TC207対応国内委員会の委員長を務める。言わば、環境マネジメントシステムにおける国内屈指の権威。また、三菱電機株式会社に在職中は環境推進本部の本部長等を歴任し、環境マネジメントシステムの実務にも精通している。
・ISO/TC207/SC1/WG3対応国内委員会 委員長
・ISO/TMB/MSS-SAG日本代表委員。
・上智大学法学部非常勤講師(企業環境マネジメント論担当)
・【著書】『ISO14001:2004 要求事項の解説』(日本規格協会)他。 |
| 【開催について】 |
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| 本コースは、企業内セミナー(講師派遣型)として開催いたします。詳しくは下記までお問い合わせください。 |
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(株)グローバルテクノ 営業部
〒164-0001 東京都中野区中野 5-5-11
TEL:03-3319-9201
FAX:03-3319-9008
E-mail: eigyo@gtc.co.jp |
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