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『グローバル・ニュース』 発刊と読者募集のお知らせ |
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コミュニケーション充実化と最新情報提供。
ご希望の方に無料送付中!
グローバルテクノではお客様とのコミュニケーションの充実を図り、当社のセミナー情報やISOマネジメントシステムの最新の状況及び情報をお伝えするため、『グローバル・ニュース』(無料配布/A4版・8ページ前後/季刊発行)を発行いたしました。
最近のISOマネジメントシステムを取り巻く環境は、取得企業の不祥事に端を発し、関連する機関・要員に対して厳格化が求められています。その一方で、 “グローバル化”の一層の進展によりますます複雑化する社会に対応し、ISO9001:2008版をはじめ、小規模企業向け環境マネジメントシステム、事業継続マネジメントシステム、社会的責任(SR)などの規格化も進んでいます。
このような状況を鑑み、『グローバル・ニュース』が皆様のお役に立てる部分もあるのではないかと考え、この度発刊の運びとなりました。内容見本(No.1/2008年7月発行号)は、こちら(PDF版) >>> をご覧ください。
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なお、ISO情報専門誌「アイソムズ」の旧読者の方々には2008年7月及び10月の2回は自動的にお送りさせていただきます。引き続き継続購読をご希望される方は、お手数ですが下の“申込み書”よりお申し込みください。
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送付部数は、1社2部までとさせていただきます。 |
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ご記入いただきました個人情報は、事務処理及び当社の販促物等の送付に限定して利用させていただきます。 |
【No.8/2010年4月発行の内容】 |
■東京都温室効果ガス排出総量削減義務と排出量取引制度、削減義務スタート ■第16回JAB/ISO 9001公開討論会「ISO 9001認証の社会的意義と責任」を開催 ■第三者認証審査に関する力量要求が追加されたISO 17021-2、本年夏にはFDIS化か! ■JABが調査報告書「ISO 9001・ISO 14001に対する適合組織の取組み状況」を公表 ■国際システム審査(株)認証移転事例 ISO 14001:2004「費用対効果を重視した認証機関変更で、マネジメントシステムのさらなるスリム化・効率化を目指す」(株)高純度物質研究所 QMSセンター長 坂本 景義氏 ■JAB環境ISO大会開催 環境ISOの有効活用と活動の見える化 ─事例研究─ ■JABとJIPDECがMS認証機関の基本情報を公開 ■日本品質管理学会がシンポジウム「第三者審査の質と品質マネジメントシステムの向上」を開催 ■日本初の顧客満足度指数(JCSI)調査結果を発表 ■2009年12月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■環境省が「環境にやさしい企業行動調査」の結果を発表 ■4月〜6月開催主要セミナースケジュール |
【No.7/2010年1月発行の内容】
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■COP15「コペンハーゲン協定」採択に至らず、協定を「留意」に止める ■ISO31000(リスクマネジメント規格)発行、JIS規格は今後廃止! ■2008年、世界のlSO認証件数発表! 1SO9001、lSO14001とも中国がトップを維持! lSO22000認証件数データが初登場 ■lSO9004:2009発行! JIS版は大幅に遅れて2010年夏頃に発行予定 ■国際システム審査認証取得事例 lSO9001:2008 「認証機関変更を契機に、ISOで全社の一体感を醸成し、『匠の技』による創造する技術者集団を目指す」 (株)中川製作所 代表取締役社長 茶圓 健四氏/執行役員専務 森園 利秀氏 ■JABとJIPDECが「認証制度の信頼性確保のためのガイドライン」に対応する推奨事項文書原案を公表 ■環境省、「エコアクション21ガイドライン2009年版」と改題し改訂版を発行! ■カーボンフットプリントマーク貼付製品が市場流通開始 ■2009年9月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■経団連が「CSR(企業の社会的責任)に関するアンケート調査」の結果を発表 |
【No.6/2009年10月発行の内容】 |
■第16 回 ISO/TC207(環境管理)総会開催 ─ ISO 14005(EMS段階的適用の指針)が2ndDISへ─ ■MS規格認証制度の信頼性確保に向けた「アクションプラン(行動計画)」公表 ─虚偽企業に対し認証取消し、その後1年程度は認証受付けせず─ ■IAFとISOによる共同コミュニケ「認証に対し期待される成果」を発表 ■ISO 50001(エネルギーマネジメント)シンポジウム開催 ─「省エネ法」や他規格との整合性が課題か─ ■事業継続マネジメントシステム(BCMS)実証運用中間報告を公表 ─正式運用開始は2010年3月を予定─ ■SPECIAL INTERVIEW 「第三者の視点による評価が、必ず組織に役立つという普遍の真理を知って欲しい」 (株)グローバルテクノ/国際システム審査(株)代表取締役社長 砂川清栄氏 ■JRCAがISMS新審査員評価登録制度を9月1日から運用開始 ■Pマーク付与事業者の個人情報取扱い事故報告を公表 ■2009年6月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■JABとJIPDECが協力協定を締結 ■10月〜12月開催主要セミナースケジュール |
【No.5/2009年7月発行の内容】
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■事業継続マネジメント(BCM)のISO化が着々と進行中! ■2010年にはガイドライン、2011年には要求事項をそれぞれ発行予定! ■JIPDECが「法規適合性に関するISMSユーザーズガイド」の改訂版公開 ■JIS Q 9100(航空宇宙品質MS)の2009年改訂版が4月に発行! ■JACBが「QMSの有効性を考える」報告書を公表 ■ISO 50001(エネルギーマネジメント)の全貌!―注目を集める具体的内容― ■SPECIAL INTERVIEW 「不況のときこそ、企業は動く。低炭素化社会実現への強い追い風」 合同会社グリーンフューチャーズ 社長 吉田 敬史氏 ■JIPDECが「ISMS適合性評価制度に関するアンケート調査報告書」を公表 ■改正省エネ法の施行 ―2009年4月から準備を― ■2009年3 月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■7 月〜10月開催主要セミナースケジュール |
| 【No.4/2009年4月発行の内容】 |
■第26回ISO/TC176年次総会を東京で開催 ■ISO/TS16949:2009の発行概要 ■第15回JAB/ISO9001公開討論会「審査を変える〜QMS認証の価値向上〜」開催される ■「MS規格認証制度の信頼性確保のためのガイドライン」の具体的検討内容■JIPDECが「情報セキュリティ総合的普及啓発シンポジウム」の講演内容に対するQ&AをHPに掲載 ■コラム『事業の活性化を目的とした情報セキュリティと、その効果を落とすことなく、個人情報保護法を達成する「ISMS」』 (株)日本シーエスアール認証登録機構 代表取締役 土屋 慶三 ■2008年度JAB環境ISO大会開催 ■低カーボン社会の実現を目指し、国内制度が続々スタート ■プライバシーマーク付与事業者1万件を突破! ■2008年12月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■環境省が、平成19年度「環境にやさしい企業行動調査」を発表 ■4月〜6月の開催主要セミナー |
| 【No.3/2009年1月発行の内容】 |
■JRCAは3時間以上、IRCAは少なくとも2時間! 2008年版CPD要求を公表 ■2007年、世界のISO認証件数発表! ■JABが2008年版発行に伴う認証の移行措置を発表■カーボン・オフセットとは何か ■コラム「ISO9001:2008の発行に寄せて」 TC176メンバー・(資)品質経営研究所 代表 加藤 重信氏 ■JSAがJISQ9001:2008及び『ポケット版』など関連書籍を続々と発行予定 ■JISQ17021(ISO/IEC17021)の序文を読み解く ■ITSMS審査員の審査経験に関する特例を延長 ■2008年9月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■認証機関の2協議会(JACB、JISR)が2009年春を目標に組織統合 ■1月〜3月開催主要セミナースケジュール
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| 【No.2/2008年10月発行の内容】 |
| ■ISO9001:2008版FDISへ! 10月末にはISとして発行予定 ■第15回 ISO/TC207(環境管理)総会開催 ―ISO14005(EMS段階的適用の指針)がDIS回付へ― ■コラム「いそいそとISOに取り組んで、会社業績アップアップ」 新日本認証サービス(株) 楢崎 建志氏 ■(財)日本情報処理開発協会(JIPDEC)が事業継続マネジメントシステム認証のパイロット事業を開始 ■JRCA/CEAR審査員、旧スキーム登録申請期限迫る ■2008年6月度の品質・環境認証組織件数(JABデータ) ■ISMS審査員の「新審査員資格基準(案)」のパブリックコメント締め切る ■特別企画 OHSAS18001:2007認証取得企業インタビュー (株)スカイテック 常務取締役 峯友 昭幸氏 |
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(株)グローバルテクノ 研修部 編集室/田中・澤本
〒164-0001 東京都中野区中野5-5-11
TEL.03-3319-9204 FAX.03-3319-9008
E-mail:webmaster@gtc.co.jp |
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